2004年10月03日

レピシエ100種 テイスティングマラソン: 第13回(全20回)

関東地方では、朝から結構ハードに雨が降り続いています。昨日は、あんなにいいお天気だったのに、急変するとはすっかり騙されてしまいました。。


801 バナナ(BANANE)
500円/50g

熟した甘さのなかに微かな青っぽさを含んだ、バナナ本来のフルーティな香りが楽しめます。ミルクやお砂糖を入れて飲むのもおすすめ。

香りはすがすがしいほどバナナです。でも、味については、ヒカルさんのお母様の「味がしない」にもの凄い勢いで一票!ミルクを入れると、まろやかさアップのためか、よりバナナっぽくなります。おもしろティーとしてはありか?しかし、何故に紅茶にバナナ…としばし頭を悩ませてしまう一品です。

6点 /10点


802 シナモン(CANNELLE)
500円/50g

エキゾチックなシナモンの香りがくっきりと匂い立ちます。ほのかな甘みがプラスされているので、たっぷりのミルクを入れてどうぞ。

すぅーっとするようなシナモンのいい香りがします。ストレートで飲むと、味は甘渋く、とても軽い印象です。ミルクティーにしても良しですが、とにかく軽いので、どっしり系の茶葉とブレンドしてもいいかも。(好きなミルクティー向けの茶葉にシナモンをプラスしたほうが、手っ取り早い気もしますが…)

7点 /10点


806 イングリッシュキャラメル(ENGLISH CARAMEL)
500円/50g

キャラメルの香ばしさとほろ苦さが甘みをひきたてる、少し大人向けのキャラメルティー。お砂糖とミルクを加えれば、一層おいしくなります。

甘いキャラメルの香りが立ち上ります。味もほんのり甘いので、香りとのギャップでぎょっとするようなこともありません。ミルクティーにしても、もちろんしっくりきます。抽出時間3分だと、あっさりし過ぎになりましたが、うまく入れることができると、ミルクキャラメル風味を楽しめるような気が。。

7点 /10点


807 スパイス(EPICES)
500円/50g

クローブ、シナモン、カルダモンなどをブレンドした、スパイシーでありながらさっぱりした香りが特徴。食後の紅茶にもおすすめです。

香りはそのままスパイシーですが、味はさっぱりしています。ミルクを入れると、不思議に落ち着きます。なにかの味に似ているような気がして、更に砂糖を入れてみると、(薄い)チャイの味に!(当たり前ですが…)こちらも、ミックススパイスを好きな茶葉に加えるほうがいいような、微妙なところ。

7点 /10点


808 ストロベリー(FRAISE)
500円/50g

甘く軽やかなストロベリーの香りが、やわらかな雰囲気を演出してくれます。渋みがしっかりしているので、ミルクにもよく合います。

甘い甘いイチゴの香りがどーんと来ます。しかし、味は苦い+雑味が感じられて、ちょっとショックを受けます。(4分という抽出時間が長すぎたのかもしれませんが。)ミルクティーにしても、味が雑でイマイチな感は否めず。甘い香りと味のギャップがどうかと思ったので、評価は低めにしました。

5点 /10点


801 バナナ、802 シナモン、806 イングリッシュキャラメルを一度にテイスティングしたら、香りが入り混じってしまい、えらいこっちゃになってしまいました。混ぜるな危険!です。
さて、次回も現代っ子ばかり5種です。お店で試飲させてもらった819 ネプチューンはなかなかおいしかったのですが、家でもうまく入れることができるでしょうか。
posted by ゴン太 at 23:59| Comment(13) | TrackBack(2) | テイスティングマラソン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月12日

レピシエ100種 テイスティングマラソン: 第10回(全20回)

関東地方は、いいお天気になりました。これぞ秋晴れ、運動会日和でしょうか?
マラソンのほうは、ようやく半分に到達です。わーい!


634 テ・オ・レ(THE AU LAIT)
500円/50g

ミルクをたっぷり入れて楽しみたいときに最適な、まろやかな甘さのある紅茶です。ゴールデンチップスが入って、見た目にも華やか。

水色は濃く、しっかり出ます。ひと口飲むと、酸味を強く感じます。ミルクを入れても、印象は変わらず。入れ方に問題ありかなと思い、2煎目は少しさましたお湯でトライしてみました。が、やはり、レモンのような風味が。名前からすると、ティー・オレ用にという茶葉なのでしょうが、イマイチ疑問。

6点 /10点


650 ポートルイス(PORT LOUIS)
450円/50g

バニラのほのかな甘さと、舌に残る強い渋みが特徴。濃いミルクと合わせることで、渋みが上質な深いコクへと鮮やかに変わります。

香りは甘いですが、そのままストレートで飲むとぐっと渋いです。しかし、ミルクティーにするとさすが。紹介文の”渋みが上質な深いコクへと鮮やかに変わる”は、まさに言い得ています。ただし、バニラものが欲しいときには、500 モーリシャス島・バニラーティーを素直にゲットしたほうがいいのでは。

7点 /10点


662 ピュアアッサム・カルカッタオークション(CALCUTTA AUCTION)
700円/50g

ゴールデンチップスをたくさん含んだ贅沢なアッサムのみのブレンド。コクと甘みが強いので、ロイヤルミルクティーに最適です。

ピュアアッサムだけあってか、土っぽさ全開というか、いろんなものがギュッと濃縮された味がします。そのまま飲むとほんのり渋いのが、ミルクを入れるとこっくりに変わって、いい感じに。そして、お勧めのとおり、ロイヤルミルクティーにすると最強です!これからの季節にピッタリのひとつか。。

8点 /10点


663 ピュアセイロン・エルドラド(ELDORADO)
700円/50g

セイロンを代表する産地、ウバ地方の紅茶のみをブレンド。干し草の香りにも似た、うまみのある香ばしい後味が特徴的です。

”干し草”というキーワードにちょっとビクビクしていたのですが(ルイボスティーを思い出して)、もちろん杞憂でした。ほどよく渋く、香ばしくて、さっぱり。2煎目は水出しにしてみました。香りよく、さっぱりさは水出しでも健在。ミルクで割って飲むと、更にマイルドになって、朝にお勧めです。

8点 /10点


664 ピュアキームン・クィーンズホープ(QUEEN'S HOPE)
700円/50g

世界3大銘茶のひとつである上質なキームンのブレンド。蘭の花にもたとえられる香りが、優雅なひとときを演出します。

ほんのりスモーキー、渋さも軽めですが、そこはやはりキームン。個性的ではありますので、好みは分かれるところでしょうか。ひとさまししたお湯で入れると、スモーキーさは変わらないものの、苦味は幾分和らぎます。甘いおやつと一緒に頂くと、びっくりするほど渋み・苦味が引くのはおもしろいかな。

6点 /10点


予告どおり、半分が空っぽになった箱をパチリ。後半も頑張りますかー。(写真略)
さて、来週はクラシックブレンド2種から、古典のフレーバードティーゾーンへ。アールグレイ三兄弟がお待ちかねです。
posted by ゴン太 at 11:22| Comment(0) | TrackBack(0) | テイスティングマラソン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月05日

レピシエ100種 テイスティングマラソン: 第09回(全20回)

テイスティングマラソンに新メン追加、チェリオメアリーのけーき(cakesjun)さんです!この一週間で、参加表明→第1回テイスティング→第2回テイスティングを颯爽と駆け抜けておられます!!恐ろしい子…(白目byガラスの仮面)です(笑)


614 セレモニー(CEREMONIE)
550円/50g

ダージリンをベースにキームンをブレンド。かすかにスモーキーな香りが、オーソドックスながら奥深い味わいを感じさせてくれます。

香りはスモーキー、煙い特徴のある味が口に広がります。ただし、苦さは後にひきません。むしろ、後口はすーっとしてすがすがしいように感じました。ミルクを入れるとマイルドで飲みやすくなります。セレモニーの名前のとおり、要所でときどき飲むには、キャラもはっきりしているのでいいかも。

7点 /10点


615 ロブノール(LOB NOR)
550円/50g

ダージリンのなかに、ほんのわずかだけ配されたアールグレイ。消えてはまた現れる、幻の湖ロブノールを想わせる幽玄な香りです。

かすかにベルガモットの香りがします。ボディーはひたすら軽く、後口はさわやか、しかしなんとなくとらえどころのない感じ(幻の湖ロブノールゆえに?)です。ホットで飲むと、ちょっと寂しい印象を受けましたが、アイスティーにするとその軽さが、するする飲めるという良さに変わってなかなかでした。

7点 /10点


619 メランコリー(MELANCOLIE)
850円/50g

ジャスミンの甘く高貴でどこかやるせない香りを楽しむための逸品。ダージリンの渋みがほどよく味を引き締め、さわやかな飲み心地。

ジャスミンの香りでしょうか、とても特徴的な香りがします。水色は紅茶ですが、味は紅茶っぽくありません。かなりジャスミンティーよりなのでは?と思いました。茶葉のクオリティーがどうのという以前に、単にジャスミンティーがあまり得意ではないので、評価は低めです。ジャスミンさん、ごめんよ。

6点 /10点


624 アフタヌーンティー(AFTERNOON TEA)
500円/50g

アッサムの強いコクが、ダージリンをブレンドすることで軽やかに変身。味がしっかりしているので、ミルクティーにも向いています。

アッサムベースなのでしょうか、割とどっしりしています。軽やかに変身とまでは言い難いですが、ダージリンのキリッとしたテイストがアクセントになっていて、いい感じです。蒸らし時間3分だとちょっと渋く感じたので、2煎目は2分半とすると私にはちょうど良かったです。ミルクを入れても◎

8点 /10点


629 モーニングティー(MORNING TEA)
550円/50g

ブロークンタイプのアッサム紅茶がベース。ほのかに甘いバニラの香りと濃い渋みがミルクティーに最適。朝の気分を引き立てます。

香りはバニラーです。こちらもどっしりしています。ストレートで飲むとちょっと苦いですが、ミルクを入れてなんぼだろうと言うことでミルクティーに。さすがしっくりきます。砂糖を入れると、更に幸せな気分になりました。蒸らし時間を長くし過ぎると、えぐみが出てくるように感じたのでご注意を。

8点 /10点


今週末は、連れが親知らずの抜歯のため入院していたので、落ち着かない中でのテイスティングでした。(現時点では無事に退院済みで、ほっとひと安心です。抜いた歯を見せてもらいましたが、インパクトあり過ぎで恐かった…。)
さて、来週はクラシックブレンド中盤。何気に、ミルクティー向きの茶葉が多いようです。そして、ピュアピュア祭りでもあります。フフフ…。続きを読む
posted by ゴン太 at 23:30| Comment(0) | TrackBack(2) | テイスティングマラソン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年07月25日

レピシエ100種 テイスティングマラソン: 第04回(全20回)

暑い日が続いておりますが、みなさまお元気でしょうか?JUGEMのほうが相変わらず夏バテ中のため、第4回目もこちらでエントリです(ロボット君にちょっと愛着がわいてきつつあります)。今回は1煎はホットで、1煎は水出しにして飲んでみました。


305 ウバ・ハイランズ(UVA HIGHLANDS BOP)
500円/50g

ウバ地方でも最も名高い名園の紅茶です。ウバらしいキレのいい渋みとサロメチール香がよく出ています。

蒸らし時間2分でも、しっかり濃くでます。スッとするいい香り、適度に渋く後口さっぱり。水出しにすると、スッキリした香りがいっそう引き立ちます。ほんのり甘く、アクセント程度に渋さもあるのが良しです。水出しでおいしいセイロンティー、まずはひとつゲットだぜ(なにゆえポケモン…)です。

8点 /10点


307 モンテクリスト(MONTE CRISTO FBOP)
400円/50g

きれいな銅色の茶葉が印象的で、花を想わせる香りが心地よい紅茶です。コクがあり、ミルクを入れても香りがしっかり味わえます。

これもスッとした香りがします。うまく言えないのですが、いろんなものが凝縮されたような複雑な味がします。(感じたとおりを言葉にすると、”鉄っぽい”味がしたのですが、それだとおいしくなさそうですよね…。)水出しにすると、香りは良いのですが、味は薄め。水と茶葉の割合の問題でしょうか?

7点 /10点


309 ポトツワ(POTHOTUWA FBOPF)
450円/50g

甘さとさわやかさがほどよく調和して、渋みがメリハリを与えています。ミルクを入れるとその渋みが効いてしっかりした味になります。

湯気から甘いいい香りがします。しかし、飲んでみると、意外に渋く、あまりコクがない感じです。ミルクを入れると、渋みはおさまりマイルドにはなりますが、味がぼやけます。ストレートで飲むにはのっぺり、ミルクを入れてもパンチがないということで、どちらにしてもなにか寂しい印象を受けました。

6点 /10点


315 インボールピッティア(IMBOOLPITTIA,BOP)
350円/50g

真紅の水色が美しいしっとりとした紅茶。黒蜜を思わせるどこか懐かしく香ばしい甘みは、ミルクと少量の砂糖を加えると、まるでデザートのような優しさです。渋みが少なくクリームダウンも起こりにくいので、アイスティーにも。

お湯をひと冷ましして入れてみました。濃い水色、甘い香りで確かに香ばしいです。ミルクを入れると、優しい印象にはなりますが…。ミルクティーにするときには、意識して濃い目に入れたほうが良さそうです。水出しにすると、まず甘い香りにほんのり渋い。アイスミルクティーにするとウマーです。

7点 /10点


318 ダイラバ(DYRAABA,BOP1)
450円/50g

セイロン・ウバ地方産紅茶。口当たりがよく、甘い香りは長い余韻を残します。ストレートではもちろん、濃いめに入れてミルクティーにしてもたいへん美味。ふくよかで優しいお茶です。

優しい口当たりで、ストレートで飲んでもおいしいです。優しいですが、ミルクを入れても、不思議と牛乳に負けてなくて、いい感じなのが面白いです。ただし、水出しにすると、渋みだけが前面に出てしまい、そのまま飲むのは厳しく感じました。ホットでさっぱりミルクティーを求める方には、是非。

8点 /10点


私はどうもウバ好きらしいということが分かりました。水出しで一番おいしいと感じたのも、305 ウバ・ハイランズでしたし。
さて、次週(8/1)は1回お休みで、8/8が第5回目となります。5回目のラインナップを見ると、ウバのクォリティものがふたつもあるということで、俄然楽しみです!そのころまでには、この暑さも少しはおさまっててくれると、もっと嬉しいのですが。。
posted by ゴン太 at 12:32| Comment(0) | TrackBack(2) | テイスティングマラソン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年07月18日

レピシエ100種 テイスティングマラソン: 第03回(全20回)

JUGEM不調のため、急遽こちらにてエントリです。今回は、ニルギリ、シッキム、ドアーズ(ここまでインド)、ネパール、ヌワラエリヤ(セイロン)と、各地のお茶シリーズでした。初めて聞く産地のものもあり、どんな味なのか楽しみでした。


254 ダルモナ(DARMONA,BP(CTC))
\450/50g

クリーミーでどっしりとしたアッサムのCTC紅茶に比べると、さっぱりとして軽い味わい、水色も明るめです。短い浸出時間で軽めに淹れてストレートで甘いお菓子といただくと、このお茶の美味しさが引き立ちます。

ほんのり渋く、味はしっかりあります。お勧めにしたがい甘いお菓子(シュークリーム)と一緒に食べると、渋さがいい方向に作用して、紅茶もシュークリームもおいしく頂けました。2煎目、お湯をひと冷ましして入れると、渋みが殆どなくなりまろやかになりました。おやつ無しで飲む場合はこちらで。

8点 /10点


270 シッキム テミ(FTGFOP1 SIKKIM TEMI,FTGFOP1)
\1,150/50g

シッキム唯一の農園、テミから。フレッシュなハーブや花の香り、軽やかな甘さなど、ユニークで多面的な印象は、シッキムの美しい自然の賜物です。ダージリンやネパール茶がお好きな方は、ぜひお試しください。

勝手なイメージですが、おばあちゃんの名前のようなお茶の名前です!それはさておき、飲んでみるとまず、紅茶っぽくない印象を受けました。適度に渋くてさっぱりしています。食事中のお茶としては良さそうな感じです。ジャワティーのような、食べ茶(飲んだことないけど)のような感じでしょうか?

7点 /10点


280 シムルバリ(SIMULBARI,FTGFOP1)
\550/50g

ダージリン東部の麓、ドアーズ地域のシムル農園から。シムルという赤やオレンジ色の花が豊富に柵農園で育まれた上品でシンプルなどこかなつかしい味と香りの可憐なお茶です。砂糖を加えた少し甘めのカップがおすすめ。

”どこかなつかしい味”という感じを私も受けました。昔、家で気取らずに飲んでいた紅茶の味を思い出させるというか…。ダージリンよりまろやか、アッサムよりさっぱりで悪くないです。日々、気軽に飲むお茶としては、いいのではないでしょうか。水色も明るいオレンジで、見た目に華やかなのも◎

8点 /10点


298 ネパール・ファーストフラッシュ2003(NEPAL FIRST FLUSH 2003, SFTGFOP1)
\800/50g

ダージリンのお隣・ネパールの、最近めきめき実力を上げている春摘み茶をブレンドしました。草や花、青い果実の香りが、重なり合って、香ばしく厚みのある味わいとともに、やさしく口の中に広がっていきます。

テイスティングカップのフタを開けると、草っぽい香りがめいっぱい広がります。香ばしくかつ柔らかい風味ですが、やはり青い!”香ばしく厚みのある味わい”を楽しみたかったのですが、ちょっと苦手に感じました。しかし、逆にファーストフラッシュは若々しくあってくれ!というお方にはお勧めかも。

6点 /10点


303 ラバーズリープ・ペコ(LOVER'S LEAP PEKOE)
\450/50g

水色が薄く、ダージリンにも似た味わいです。ダージリンよりもやわらかめの渋みと、若々しい香りが特長です。

微妙に酸味があるように思いました。味はしっかりあります。飲んでいる間は柔らかいのですが、後口は結構渋いです。2煎目、水出しにしてみたのですが、草っぽさが出過ぎてしまいました。ひと口飲んで、以前にも同じ失敗をやらかしたような…とハッとしました(JUGEMにメモしてあるはず…)。

7点 /10点


今回は産地もいろいろで、バラエティーにとんだ5種でした。中でも、254 ダルモナは、ニルギリのCTCが珍しく、キリっとさっぱりしてて夏向きだと思ったので、一番印象に残りました。
さて、次回はセイロン尽くしです。甘いお茶好みの私としては、かなり期待してしまいます。水出しに合うセイロンを探し中なので、そちらも裏テーマとして追求したいと思います。
posted by ゴン太 at 11:10| Comment(6) | TrackBack(3) | テイスティングマラソン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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